【今年の抱負】新年(令和2年)のWikipediaを覗くと面白い


皆さん、あけましておめでとうございます。

挫折を経て昨年の7月に再始動した当ブログ「Hollect」

一度だけでも覗いてくれる皆さんのおかげで

自分のペースで継続しながら、年を越すことができました。

本当にありがとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

新年1発目の記事ということで今年の抱負を書かせていただこうかと思います。

それと今年は何が起こるのかを大胆予想(?)してみようかと。

令和元年はもう終わり、今年は「令和2年」

皆さんは今年が何年なのか、はっきり認識しているでしょうか?

人によっては失礼すぎる問いかもしれません、ごめんなさい。

昨年のうちに「TOKYO 2020」みたいなフレーズが出回っていたので

2019年が終わり、自然に2020年という意識になりますね。

西暦は認識しやすいかと思います。

和暦はどうでしょう?

昨年は「平成令和」が共存した稀代な年でした。

実際、令和元年は7ヶ月しか経っていません。

理屈では分かっていても

感覚的には年が明けても「令和元年」なんですよね…

と、いうことで今年は普通に「令和2年」です。笑

こんなに引っ張って話す事でもないね…

Wikipediaで「令和2年」を調べてみた

令和2年の今年ですが

世界で、日本で、身近では何が起こるのか

なんとなく予想でもしてみようかと思い

ふと、Wikipediaで「令和2年」を検索してみる。

僕が予想するどころか「予定」としてまとまっていました。

書ききれないですが、個人的に気になったものをまとめてみます。

  • 水曜日から始まる閏年
  • Microsoft Windows7の延長サポート終了
  • 日本で最後の「大学入試センター試験」
  • JRダイヤ改正
  • 東京オリンピック
  • アメリカ大統領選挙
  • AdobeFlashの開発・提供終了
  • アイドルグループ・嵐の無期限活動休止
  • PlayStation2発売から20周年
  • 原爆投下から75年
  • Instagramリリースから10周年
  • Microsoft Windows初リリースから35周年
  • 任天堂「スーパーファミコン」発売から30周年
  • PlayStation5を年末に発売予定
  • Xbox Series Xを年末に発売予定
  • 実写版モンスターハンターがアメリカで先行公開予定
  • シン・エヴァンゲリオン劇場版:Ⅱが日本で公開予定

Wikipedia「2020年」から

これは僕が気になった部分だけなので、他にももっと書かれてます。

気になった方はチェックしてみると面白いかも。

意外と話のネタになりそうなものもあるのでオススメです。

結果、令和2年はとっくの前に動き出してた

当たり前の話ではありますが

令和2年は昨年以前からとっくの前に動き出していました。

センター試験も終わりか…

いよいよオリンピック(チケ運なし)

年中、嵐の話題が続きそう

インスタ10歳は結構な驚き

プレステまた出るの?!(僕は3で止まっている)

Wikipediaに載っていることは今年の出来事のごく一部分。

しかも予定通りにいく保証なんてどこにもありません

それでも、今の段階の予定を見ると少しワクワクします。

未来が全く読めないと不安になりがちですが

少しでも知っておくと楽しめそうな気がしますね。

今年の抱負を書き溜めてみる

ここまでで今年のお話を少ししてみました。

ほぼ、Wikipediaの受け売りですが…

最後に、個人的な抱負をメモしておこうと思います。

後で見返した時に面白そうだなと思ったので!

見返す時までブログを継続していくためでもあります。

  • ブログを継続(週1↑)
  • 音声配信のコンセプトを明確に
  • 動画もいじれるようになってみる
  • SNSを昨年以上に使いこなす
  • グッズを作ってみる
  • 定期的に運動する
  • デザインの知識を入れる
  • エンジニアとしての広い視野を意識
  • 仕事のスピード感を上げる
  • 心から満足できるモノに出会う
  • たくさん貯信とちょっと貯金
  • 美味しいものたくさん食べる
  • 素敵なところへたくさん行く
  • 地元にも定期的に遊びに

考えていることはたくさんあります。

全然まとめられていませんがとりあえず。

ちゃんと実現させるなら

優先順位を決めたり

時間を逆算して今できる事を見つけたり

やらなきゃいけませんね。

正直、全てやれるかなんて分かりません。

ただ、全てに手は出していこうと思います。

記事の落とし所が分からなくなってきたので

今日はこのくらいに。

令和2年の今年もよろしくお願いします。

ではまた。