【2019.11.19 βローンチ】若者の言葉が集約される聖地「HOPE」


ワカモノの皆さん。元気ですか?
ワカモノのゆうぼーです。

Twitterを漁っていたら希望に満ち溢れたツイートが目に入ってきたので
「これはシェアするしかない」
ということで思いのままにタイピングしています。

来たる2019年11月19日…

若者向けの生き方思考のきっかけを与えるメディア

(と僕は勝手に呼んでいます)

HOPEがローンチ(β版ですが)されるようです。

今回はローンチ前に「HOPE」について僕が知っている範囲内でのご紹介。
せっかくならこの記事を読んで気になってくれた方と一緒にスタートダッシュをきれたらなと思います。

立ち上げたのはあの “NewsPicks”

さて、今回シェアしたいメディア「HOPE」について紐解いていきます。

見出しにある通り、このメディアを立ち上げたのは”NewsPicks“というメディア

このシマウマ見たことありますか?

ニュースアプリを探したり、社会や経済について調べてたことのある人は

一度は目にしたことがあるかと思います。

NewsPicks とは…

「経済を、もっとおもしろく。」を標語に掲げるソーシャル経済メディア。

国内外90以上のメディアから経済ニュースを配信。NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事の配信もしている。

ニュースを各業界の著名人や有識者がつけたコメントと共に読むことができるのが特徴。

iOS,Androidともにダウンロード可能。

(Wikipedia NewsPicksより)

ニュースはもちろん、NewsPicksならではのオリジナル記事。

さらにはオリジナルの番組も配信しています。

WEEKLY OCHIAI“とかSNS広告で目にしたことはあると思います。

特徴にもある通り

ニュースを各業界の著名人や有識者がつけたコメントと共に読むことができる

ただ、著名人や有識者だけあってコメントの内容はワカモノには難しい

正直、コメントしたいと思ってもハードルの高さはどうしても感じます。

大人の会話ってやけに長くて複雑

経験と理解力の乏しい僕にとっては

「…???、結局どういうこと?」になります。

そこで期待のホープ(HOPE)が登場することになるのです。

(あくまで勝手な妄想です。)

HOPEってどんなヤツ?

僕が感じたのは

「ワカモノ向けNewsPicks」ということ。

HOPEが目指すのは「自分の意思で生き方を選ぶ若者を増やす。」

これを見て何を思いますか? カッコいい? イケてる?

「今、自分の意思で生きていない若者が溢れている」

僕はそう思ってしまいました。いや、でもイケてる。

「HOPE」が提供するモノについても少し触れておきます。

  1. MAGAZINE:HOPEを表現したフリーマガジン
  2. ONLINE:独自コンテンツの配信と若者だけのコメント空間
  3. EVENT:人生の広がる出会いと体験

この時代にアナログ&デジタルの二刀流。どちらも気になります。

様々なイベントも提供されるようなので一度は参加してみたい。

この他にも様々なコンテンツが提供されるようです。

ここでは全てお話しません。気になった方は調べてみて。

自分で調べる」が興味の第一歩かなと。

嬉しいオマケもついてくる

HOPEは申し込みが必要です。

アカウント登録程度の敷居なので、審査といった感じではありません。

様々なコンテンツが提供されるHOPEですが、地味に嬉しいオマケも。

HOPEに登録した上でさらに手順を踏めば

NewsPicksプレミアム会員権30日分」がゲットできます。

HOPEだけに限らず「NewsPicks」のプレミアム記事やコンテンツ

同時に楽しめるというワケ。

損はしないので、ぜひゲットしてみて欲しいと思います。

(僕は既に会員です。もっと早く知りたかった…)

 

全てのワカモノへ「世界観が変わる」かも

自分で言うのは図々しいですが

今後を担う若者には…

有無を言わさず顔も知らない人から期待されています

僕自身、そんなの知ったこっちゃないし「大きなお世話」そう思います。

ただ、なんとなく思うこともあります。

「自分のために動いていたら知らない人の期待に応えている」のではないかと。

今は人の期待に応えている場合じゃない気がします。

「好きなこと、楽しいこと、ワクワクすることに少しでも時間を使ったほうが良くない?」

(あくまで個人的な考えです)

今回ご紹介した「HOPE」はあくまできっかけ。

「生活が豊かになる」とか

「ポジティブになる」とか

「成長できる」とか

そんな保証はどこにもないし、誰もしません。

ただ、「世界観が変わるきっかけ」にはなりそうですよ。

ここまで読んでくださって気になった方へ

HOPEへの入り口です。